DEXCS2024の作り方
はじめに DEXCS2023については、約1年ほど前の記事で、その作り方について備忘録として残しておいた。DEXCS2024は本執筆の開始時点(2024/7/10)で、まだ作成段階の端緒でしかないが、基本的な作成法は変わ […]
はじめに DEXCS2023については、約1年ほど前の記事で、その作り方について備忘録として残しておいた。DEXCS2024は本執筆の開始時点(2024/7/10)で、まだ作成段階の端緒でしかないが、基本的な作成法は変わ […]
はじめに DEXCSワークベンチ(DEXCS-WB)のハック元になったCfdOFであるが、GitHubでソースが公開されているだけで、その中に記してあるように公式の使い方ドキュメントはなく、Demosが同梱されているので
はじめに DEXCSワークベンチ(DEXCS-WB)のDEXCS2024では、何とかsnappyHexMesh(SHM)にも対応したいと考えているが、ハック元であるCfdOFにおいてDexcsチュートリアルをSHMでメッ
decxsチュートリアル on CfdOF(2) snappyHexMesh 続きを読む »
はじめに DEXCSワークベンチ(以下DEXCS-WBと記す)のハック元となったCfdOFであるが、あちらも着々と開発は進行中のようで、DEXCS2023 for OpenFOAM をリリースした後での更新版も存在するが
DEXCS for OpenFOAM(R) は、OpenFOAMと、これをより簡単・高度に活用できるようにする為の様々なツールをすべてインストール済のオール・イン・ワンパッケージで、誰でも(と言ってもCAEに無縁の人は対
DEXCS2023 for OpenFOAM(R) リリースノート 続きを読む »
はじめに DEXCS2023では、プロットツールについても諸々改良中である。ここに備忘録として取りまとめておく。 Table of Contents 背景 プロットツールは、実際の業務においては、かなり使用頻度が高いもの
はじめに 先の記事でも記したが、DEXCS2023では基本的にOSのアップグレードはなく、主要コンポーネント(OpenFoam, Paraview, FreeCAD, TreeFoamなど)については、単純なバージョンア
はじめに 今年は例年に比べて着手が遅れているが、ようやく構想も固まって始動した。 基本的にOSのアップグレードはなく、主要コンポーネント(OpenFoam, Paraview, FreeCAD, TreeFoamなど)に
DEXCS2021以降、DEXCSランチャーのハック母体とさせていただいているCfdOFであるが、DEXCS2022の作成時点(2022/9月頃)では、まだまだ使い物にならないとして静観していた。そろそろDEXCS202
コロナが始まって以来、絶えてなかったオンラインでないオープンCAE勉強会ですが、ようやく少しずつハイブリッド形式ながら再開されて、現地参加してきました。⇒ (2023年1月22日 13:00~ハイブリッド開催)第94回オ